待合室に幻滅しました。

ソープにおける待合室はコミュニケーションを上手に活用出来ない男性には凶器だと思いました。男性しか居ないとは言えど知らない人に話し掛けられることには耐え切れないように思いました。基本的にはアンケートを書くことに集中した男性は多いように思いました。自分自身は手抜きされないようにアンケートには真剣に答えました。誰かに話し掛けるつもりは考えたことさえありませんでした。こんなところだと友達は作れないように思いました。それなのにアンケートを詮索するように気軽に話し掛けられたことには戸惑いました。福原にあるソープだったけど、ある程度は安かったし待合室は混んでいたように思いました。何だか落ち着かないまま案内されることを待ちました。女の子とは短い時間だったけど、それなりに和気合い合いした雰囲気を常に満喫しました。終わった後さえ待合室に戻されたままアンケートを書きました。案の定、話し掛けられた男性とは鉢合わせしました。個人的には待合室さえ個室は必要だと思いました。福原には気軽な男性は多いかもしれないけど、あんな風に気軽に話し掛けることには注意喚起は必要だと思いました。
福原に行ったらこのソープへ|神戸OLコレクション

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